Hey! Say! JUMP平成ジャンプ
2008
大阪城ホールコンサート

4月5日2部 独断と偏見の感想


絶賛!! 岡村 小野寺 岩本 知念
いたなぁ・・・ 木原 上村 小松 鈴木 吉田
南野 平野 山本 福原 清水
TOPキッズ 野澤とか
育ってる 山下颯
辞めるの・・・? 真鳥 伊藤
地獄 森本 伊野尾 岡本 有岡
ベテラン いのっち先生
3人で十分 平成ジャンプ

では、1人1人語っていきます。

林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」

絶賛

岡村

はっきり言えば、この1月3日の重岡のときみたいに、
彼の基本たち位置が、自分の近くだったせいも
あり、たびたび正面から見たんですが・・・・。

いや〜〜〜なんて華やかなんだろう。
ダンスも的確で丁寧だし、笑顔千両だし、
社長が抜擢するだけの事はあると、最後のほうの
それなり優遇衣装にも、十分に納得した。

小野寺

たぶん、船曳が首になったんで(ひどい)、彼が急遽、
大阪にきたんだろうとは思うが、ダンスすごすぎる!!

ジャンプ10人のメドレーの時の中盤くらいかな。
JUMPのUの字のあたりで踊る小野寺が
あまりに鋭角的で、切れ味がよくて、見ていて
思わず腰砕けにへたれこみそうになった・・・!

安寿ミラのダンスを思い出してしもた(分かる人は分かる)。

岩本

小野寺ともども、なんて芸術的なダンスだろう。
顔立ちは涼しいが、案外、ダンスにはムキになるのか
自己顕示欲がすごく、「俺を見ろ」みたいな
空気がすごい。ぶっちゃけ、野澤の印象が
思ったより「あれ〜〜?」だったから余計に
印象が更に上がってしまった・・・。

そして、関西Jr.はなんと稚拙なんだろう。
なんてダンスレベルが違いすぎるんだろうと思い知った。

関西Jr.は踊れるから〜〜と言う人は、この2人の
ダンスを見てください。あまりにも大人と子供くらい
レベルが違いすぎ、恐れ入った・・・。

そして、この2人でさえデビューが微妙なんを
思ったら、今の関西Jr.で「ダンスレベル」でデビュー
できる子なんて、0だと断言するね。

知念

はっきりいって声も顔も好きではない。

が、MCで10人がだらだら(本当にごみのようなだらだら。
八乙女がうまくみんなに振ってはいたが、高木の
最低な態度含め、こんなひどいMC初めて!)
20分ちかくもつまらなく喋っていたときに、

知念だけはマイクを持つ手をもう一方の手でおさえ
両手を正面に持ってきて、他のメンバーの
話を聞いていたのだ。

この、なんでもない態度が、どれだけ品の良し悪しを
感じさせるか、思い知ってしまった。

この子は、ものすごいプロ意識の強い子だ・・・!
だから、デビューするべき価値の子だと実感。

林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」

いたなぁ・・・は思い出せるだけダラダラと

上村 小松

こっち見るな〜〜〜 30秒もじろじろ見るな〜〜!!

鈴木

もしかして眉毛、そったのかな?

山本

そろそろ、パターンを変えましょう。飽きてきた。

福原

アクロバットのすごさという一芸で
デビューするのかなぁ。というか、それでも
いいんじゃないかと思うほど、ベテランより遥かに受けてた。

TOPキッズ

竹本 変な声

野澤とか

野澤 思ったより印象うすかった。
最後の挨拶の声援のなさすぎには可哀相だったが。

橋本 髪染めて下品になった。
でも、今の若い子はこういうのが好きなんだなぁ・・・。なぜか。

林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」

育ってる

山下颯

見間違いじゃなければ、もう真鳥と同じくらいの身長。
(真鳥は身長さば読んでるから、160cmくらい)

いや〜〜〜頭が小さいから、身長が伸びると
めちゃくちゃスタイルいいな。感動してしまった。

こんなに顔が小さい人みたの、渋谷すばる以来かも。

林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」

辞めるの・・・?

真鳥 伊藤

あえて詳しくは書かないけれど、
そうなのかなぁ、と感じる瞬間があった。

それにしても

岡村>小松>真鳥

の扱いにはびっくり。こここここここ小松に
負けるかぁ?!と、ちょっと失神しそうになった。

そして伊藤

伊藤は実は、これまでも、必ずと言っていいほど
僕が観に行ってるときには、気づいて、
目線をおくってお辞儀をしてくるのだ。

今日もそうだった。

なんだか、切なくなってしまった。

林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」

地獄

森本 伊野尾 岡本 有岡
いのっち先生

なんでいるの?ってくらい声援がない。
空気みたいな存在で、なんだかなぁ・・・。

森本はMCでちょっと面白かったが、
本編では完全に埋もれてしまい、気の毒すぎた。

いのっち先生も、あんなに観客から
声援のないゲスト映像って、初めてみたがな。

ベテラン

はっきりいってベテランファンにはたまらないほど
出番も多いし扱いもそれなりいいのに

TOPキッズ>ベテラン>岡村ら>小松>真鳥>新人

なのに、こんなに声援が少ないベテランを
始めてみた。 ここは大阪のはずなのに、完全に
「この人らだれ?」みたいな空気でびっくり。
ちらほら見かけるベテランファンから声援はあったが
それでも橋本1人には完全に勝てない・・・。

あと、山田?や知念や福原がアクロバットを披露したあと
暗転のなか、マットを片付けて撤収する
ベテランの姿には、すごい悲しくなってしもたがな!!

林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」林真鳥 12才 好きな言葉「勇気」

3人で十分

平成ジャンプ

正直いって、山田、知念、八乙女でデビューでよかったのに。

人気どうこうで高木もいれるべきかもしれんが、
あまりにグダグダなひどい態度に失望したし、

前述の岡本、有岡、森本、伊野尾の薄さ、

そして中島と薮の没個性ぶりをみて

このグループは、山田涼介のためにも、3人くらいで
デビューしたほうがずっと良かったと感じた。

多ければ必ずしも良いと言う訳ではないのを
今日ほど痛感したコンサートはなかった。

そして、情けや同情でデビューをさせるのも
間違っているのではないか、やはりこういう世界は
人気と、売り文句も大切だと実感した・・・。

山田は圧倒的な人気と(自分の座ってるあたり
みんな山田のうちわなんだもん!)、
知念の存在感、冷静沈着さと(歌はそんな買ってない)、

そして、八乙女の抜群の客観性、
MCでも事実上のリーダーぶりの発揮と、
なんのかんのと、1番、歌が上手いのは彼だと実感し、

この3人は、デビューして当然の子であったが、

あとの7人は、今の僕はそう言えないのだ・・・。

あ、そうそう

1000人以上もの列が、「無料招待」の葉書をもち、
「招待の人はこちらに〜」と
大声でアナウンスし
列を整理しているスタッフをみて

なんて無残なんだろうと可哀相になった・・・。

もうちょっと、どうにか招待客を
うまく誘導してやれなかったのかな。

花見でものすごい観光客が、大阪城にきてたのに・・・。

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